僕の日記

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ブログ移転します。


ブログ移転します。


http://lifestyleplan.deefas.com/


興味があれば覗いてください。

くだらない自己満足だけの日記はやめて、

もう少し、自分自身を進化させるためのブログを運用しようと思います。



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10/24(土)大宮でイベント開催!

来る、10/24(土)12:00~17:00埼玉県の大宮でイベントを開催します。

その名もタマスパフェスタ。

http://tamaspa.com/

表面  裏面


同年代の志高い仲間が集まったチーム「タマスパ」。

名前の由来は「サイタマスパイスを」

僕らは埼玉をカッコよく、エキサイティングにしていきます。

その第一弾が今回のイベント。

メイン会場となる大宮の鐘塚公園ではダンサーやDJ、ミュージシャンなどが

ステージを盛り上げ、その会場ではフリマ、やアート作品作成などやってます。

特に注目なのが地面に数十メートルの布を敷き、アーティストが思い思いの絵を描く、

床アート(仮称)は今までにない新しい発想でインパクトがあるかと思います。

一般の方々も落書きなど自由に絵やメッセージを書いてもOK。

今回は会場だけでなく、街全体がお祭りです。

オシャレなショップを中心に協賛を頂き、当日限定でフライヤーを見せると

割引やノベルティなどの得点を受けられます。

フライヤーは当日街で手配りしてるのと、運営ブースにも置いてあります。

第一回目ということで、まだまだ準備不足な部分もありますが、

是非、24日は大宮まで足を運んでください。








みんなで楽しみましょう!!

PS.
当日お手伝いいただける方募集してます!!!
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深夜2:00、仕事中のつぶやき

社長!

ホントあなたは俺を感化させることが神業的にうまいですね。

今日は泊まりで仕事をしていますが、それを苦と思わないで仕事をできる思考回路に

僕を変えてしまってるわけです。

そんなことができる社長を尊敬します。



将来僕が社長になったとき、自分のような社員を何人育てられるだろう。

みんな楽しんで仕事ができる環境を作れるだろうか。

今、2人の部下がいるが、この子たちにも同じように楽しんで仕事をしてもらいたいし

成長してもらいたい。

まだ、それはやり遂げられていない。



倒産していく企業は五万とある。

10年続く会社は全体の1%とと聞く。

そんな夢と現実のギャップを乗り越えて成功できるだろうか。

うちの親父は2年前自己破産したわけで、身近で世の中の厳しさは実感している。

親の離婚、住んでたマンションからやむなく引っ越し。

でも不幸かというと全然そんなことはない。

もはやいい経験ができたと思う。

家がなくなろうが親が離婚しようが、そんなんで自分の価値観は

左右されないってことを知ったし、不幸せなことって世の中に存在しないことを知った。

不幸せという言葉が存在するとしたら、それは自分自身にある。

社長から聞いた話だがある人が、こんなことを言ったらしい。

世の中に敵がいるとしたらそれは自分自身だけだからね。

その通りだと思う。

戦争や貧困に喘ぐ国の人たちが全員不幸かといったらそんなことはない。

もしかしたら先進国の人たちより心は幸せに富んでいるかもしれない。

幸せは自分次第だし敵は自分自身。



話を戻して、社長は、早く俺と同じステージに来いと言ってくれる。

僕もそれに答えたいと思っている。

しかし社長はそのステージが何なのか教えてくれない。

きっと社長はそう言って、僕に考える機会を与え、それのアウトプットの場を用意し、

それをクリアするとまた違うステージを与えてくれている気がする。

もうきっと最終的なステージは近いんだと思う。

特に最近は僕を急かす。


・・・ベルリンに備えて週末走りすぎたせいかめっちゃ眠くなってきた。仕事に戻ろう。


最後に、僕は社長に近い将来言わせたいことがある。

「もう来たか。」

社長が望む以上のスピードで僕は成長して見せますよ。

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どうせなら得する生き方をしよう

同じことをやっていても得する人、損する人がいる。

どうせやるなら最大限得した生き方をすることを考えた方がいい。

変なところ突っぱねて損をするのは馬鹿げている。



高校時代とても悔しい思いをしたことをふと思い出した。

唯一の得意科目の体育で僕は小学校からずっと最高評価をとっていた。

高校三年の最終期。

当然の如く最高評価をもらえるものだと確信していたが、

成績表には5段階評価で4になっていた。

この成績は普通に考えてありえなかった。

マラソン大会では学年一位を獲ったし、体育をサボったことも手を抜いたこともなかった。

理屈でいったらありえない。

今思うと、単純に損をしただけだと思う。

普段からチャラ気てたし、悪い意味で目立ってたし、

そういうイメージが理屈でないところで成績に反映されたんだと思う。

当時は職員室行って怒鳴りつけてやりましたが(笑)



つまり世の中理屈じゃないってことです。

体育の例でいえば、実質的には5をもらえる数値に達してなくても5をもらえる人がいる。

矛盾した世の中です。

でもそれが現実だとすれば何でも得して生きることは最高の能力だと思う。

ある人はこれを運がある人と呼ぶ。

その逆を不運な人と呼ぶ。

これは完全に違う。

運は能力だ。運を引きつける能力を持ってるかどうかだ。

運のない人はその能力の無さに気づかない。しまいには運のせいにさえする。

「今日はついてなかったな。」って具合いに。

運がある人は違う。

思考回路も行動も決断もカンも、質と量が違うんだ。



多くの成功した経営者が口を揃えて言う言葉がある。

「たまたま運が良かっただけです。」

この言葉は成功者ならではで、将来自分も発言したい言葉のひとつです。


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