2005年12月

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最後の仕事 ~next stage~

最後の仕事が終わりました。

今日、4月から働いてきた会社を辞めました。

たった9ヶ月間だったけど、すごく濃い9ヶ月間でした。

この会社では忍耐力と仕事の楽しさを学べました。

誰よりも働き、誰よりも頑張った自信があるから、なおさら辞めるのがつらい。

でも次のステージに進まなきゃ夢は遠ざかってしまう。

 

「ガンバレ!」

店長の声が心に突き刺さる。

自然と握り合った互いの手はどこか力がこもってた。

自然と目が熱くなった。

 

分かっている。

自分は辞めたのではなく、卒業をしたということを。

俺の中で店長は人生の先生だった気がする。

 

次のステージはITベンチャー企業。

ここで得た自信と共に新たな一歩、

 

踏み出します。

 


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はじめの一歩

専門を卒業してから現在までとても充実していて楽しい日々を送っています。

それというのも現在働いている会社(Boo-Bee)のおかげです。

上下関係がなく、やりたいことを提案すればどんどんやらせてくれて着実に結果もついてきています。

ですが、それも明日で最後です。

来月から新しい会社で新たな一歩を踏み出します。

たった9ヶ月間しか現在の会社では働いていませんが、自分の成長が目に見えて分かります。

自分で言うのもなんですが、学生時代からは想像もできないくらい成長しました。

次の会社ではもっとスキルの高い能力が要求されるので今まで以上に勉強していこうと思います。

はじめの一歩

その一歩を踏み出させてくれた現在の会社に心より感謝!!!


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エンターテイメント

エンターテイメントという言葉はよく耳にするけど、本当のエンターテイメントってなんだろう?

軽く調べたところ『楽しませる(to amuse)』が現在の意味合いに近いかと思う。

自分はいろいろやりたいこと(挑戦したいこと)があるが、最終的にはエンターテイナーになりたいと思っている。

エンターテイナーとは楽しませる場であったりサービスなどを創造し、人に提供して(楽しんでもらって)利益を得る人である。

最近はエンターテイメントという広義の中に多くの差別化されたエンターテイメントが存在する。

例えばメイドカフェであったり、ハイテク化するゲームであったり、特定の人間(ターゲット)に絞ったエンターテイメントである。

確かにこれらも人を楽しませるということで、エンターテイメントに含まれると思う。

ただ自分が考える本当のエンターテイメントって単純で簡単で誰もが楽しめるモノだと思う。

それっていうのが今で言うならばTVだったり、映画だったり、遊園地のような気がする。

ホント単純明快で説明書なんか読まなくたって楽しめる。

これが真のエンターテイメントだと思う。

でも様々なモノが溢れかえった現実社会では難しい。

やりつくしてオリジナルが生まれにくい世の中になってきているからだ。

それに影響してか既存のものを一箇所に集中させた複合アミューズメントが多く見られるようになったが、これにも限界がある。

考え方は百貨店やデパート等のアミューズメント版に過ぎない。

やっぱり勝負するならオリジナルしかない!

目指すはディズニー!学ぶもディズニー

夢は大きく、ディズニーを超えるエンターテイメントを形にしたい。


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なまけもの

自分は本来怠け者だと思う。

そうならないようにいつも自分より少しでも勝る者を探し、闘争心を燃やす。

自分で唯一誇れるものは負けん気だ。

絶対に負けたくないという気持ちが自分をはやし立てる。

勝つために努力を人一倍する。

もし自分から負けん気をとったら、つまらない人間になると思う。

だから自分のライバルをたくさん見つけて切磋琢磨していきたい。

何故負けたくないかは自分でもわからない。

ただ尊敬される人間になりたいだけなんだと思う。

金や権力なんかどうでもいい。

人として尊敬される人間になりたい。


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メリークリスマス in yokohama

スノーマン  横浜

いつ行っても横浜は人が多い。

とてもにぎやかで何もしてなくてもテンションは高くなる。

クリスマスということで街はイルミネーションで彩られキレイでした。

ただ風は強く、とてつもなく寒かったです↓

でも一瞬だけメチャメチャ寒いはずなのに暖かさを感じることができました。

それは北極の寒さを体験できる建物から出たあとの10分間。

建物の中はマイナス30℃くらいで、息吸うと肺が固まるんじゃないかってぐらい寒かったです。

そこから出た瞬間は暖かいというか、もはや暑さを感じました。

暑いクリスマスは生まれて初めての経験。

今年もいいクリスマスを迎えられてよかった☆


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100の夢

専門学校に通っていた頃、ある先生がこんなことを言っていた。

「100の夢を書いた奴は必ず成功する。」

ほとんどの人はこの話に全く無関心でした。

というより課題がたくさん、いや鬼の如く課題が多い学校なので、そんな書く暇なんてないっていうのが本音だったと思います。

僕もその一人でした。

しかし、何かこの言葉が数日間気になって頭から離れませんでした。

書いてしまえばいいのだけど時間がもったいない、でも書かないと気になって仕方ない。

無意味な自分の中での葛藤の末、100の夢を書くことにしました。

書き始めの20個ぐらいまでは順調に書けたけどそれ以降が予想外に書けない。

自分ってそんなに無欲だったっけ?夢想家のつもりだったのに…。

100の夢を書くのに1時間以上かかりました。

後々書いた夢を見返すと、あることに気づきました。

最初の1~20ぐらいは金持ちになるとかそういった根拠のない思いつきの夢だけどそれ以降~50ぐらいは内容の濃い夢が多く書かれてました。

きっと本当の夢って20~50に書かれたものだと思う。

皆さんも書いてみたらこの意味が分かると思います。

100の夢を書き終えて思ったのが、これを書くことで自分の理想とする将来像を見ることができました。

またその理想とする将来像(ゴール)が見えたことで、何をしたいのか、何をすべきなのかどう進むべきなのか、人生という迷路の道に案内線を引かれたような気がします。

あとはそのレールの上を走りきるだけ。

仲間、経験、スキル、資金という燃料をたくさん蓄えて(笑)


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リアルとバーチャルの世界

現在ブームの域を超えようとしているビジネスがあります。

それはオンラインゲーム

オンラインゲームのユーザーにとっての魅力は

 ○複数(不特定多数)のユーザーと同時にプレイができる。

 ○ゲーム内でコミュニケーションがとれる。

 ○毎月の使用料を払えば何時間でもできる。あるいは全て無料。

 などなどまだまだ多くの魅力があります。

逆にそれを提供する企業側のメリットは

 ○ITを通したサービスなので一切の流通料等がかからない。

 ○長期的な安定した収入が見込める。

 ○ユーザー情報を管理できるのでマーケティングしやすい。

 などのメリットがあります。

特に最近面白いビジネスモデルがゲームをするのは無料で、装備するアイテム

などをオンライン上で売り、収入を得るといったモデルです。

全てのアイテムを揃えたくなる日本人特有の性格を的確につかんでいると思います。

 

ただ自分はこういったビジネスには全く持って興味がありません。

何故ならバーチャルな世界よりリアルの世界の方が全然面白いということを知っているからです。

今後バーチャル世界はリアル世界より無限に発展していく可能性を秘めていると思います。

しかし、バーチャルに生きて何が楽しいのでしょうか?

否定するつもりはございませんが、自分には現実逃避に思えて仕方ありません。

といってもバーチャル世界は確かにいろんな意味で魅力があります。

ちょっとした気晴らしやストレス発散にはいいと思います。

いまや一大テーマパークのような夢(架空)の世界になりつつあると思います。

はたまたリアル(現実社会)はバーチャルと違って自分の思うように進まないし、複雑です。

その複雑というのが本来生きていくうえで一番楽しいところだと思いますが…。

 

自分の起業プランの根底に「リアルの世界を楽しくするという考えがあります。

バーチャル世界にはまる人はリアル世界に面白みを感じていないだけだと思います。

もちろんそれが全てではありませんが少なくとも要因のひとつではあると思います。

だったらリアル世界を面白くすればいいじゃないか。

そんな考えです。

IT活用などはもちろんしますが、あくまで最終的にリアル世界につながる、ビジネスをしたいと思っています。

とりあえず自分の好き&得意分野であるファッションというカテゴリーで何かやりたいと思ってますが、まだまだ模索段階です。

そのほかにもいろんな方向性を考えていいる途中です。


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ユビキタス社会とデジタルディバイド

WILLCOM W-ZERO3

willcom2  willcom1

つい最近WILLCOMより発売されたPCに近い携帯です。

とりあえず一言で言うとすげぇ~。

ほとんどパソコンです。しかもかなりコンパクトで、発売と同時に即完売だそうです。

ヤフーオークション見ても10万円を超える勢いで入札が…。

いろんな意味ですごいですね!

まさにユビキタス社会の象徴的な商品!!!

今後さらにユビキタス社会は広がっていくでしょう。

こういった現象は社会において非常に便利な恩恵を与えていってくれますが、

その反面世の中はより一層複雑化していきます。

ITやPCができる者とできない者との経済格差ができるデジタルディバイドなどの問題は代表的でしょう。


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こだわりとプロ意識

こだわりを持つことはプロいう自覚だと思う。

自分は仕事に対してたくさんのこだわりがある。

そのこだわりというのは決して大きなこだわりではない。

ホント小さなこだわり。

ほかの人から見たら単なる神経質なだけだと思われるかもしれないけど、

それでもいい。

きっとプロって言われる人たちは数え切れないほどのこだわりが意識はしなくてもあるんだと思う。

どんなつまらない仕事でもこだわりを持つと持たないとでは、作業効率も周囲からの評価も全然違う。

それに何よりも自分自身仕事に対して、やりがいを感じることができるのではないだろうか。

ただ、ひとつ注意しなくてはいけないのは周囲に迷惑のかかるこだわりだ。

これはこだわりというより単なる強情

自己中心的な考えでは誰もついてこないし、何も発展しない。

強情とこだわり。

紙一重のようでその紙の差は分厚い


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挫折

人生において挫折は付きもの。

そんなことは100も承知だけどやっぱり挫折はつらいですね!

そんな挫折を最近経験しました。

現在転職活動中ですが、ものすごく入りたいと思う企業(アパレルウェブ)に応募し、最終面接までこぎつけましたが結局不採用となりました。

システム、プログラム構築の経験のない自分は会社にとって即戦力とはなれなかったようです。

確かにつらいですけど、これを引きずってもどうしようもないので次を探そうと思います。

というか次行こうと思ってるとこは決まってますけど。

それはいいとして、言いたいのは挫折にも種類があるなということ。

正確には3つ

 1.挫折を引きずる

 2.挫折しても平気(なんとも思わない)

 3.挫折から学ぶ

自分は良い、悪いは別として3でした。

挫折から学ぶというのはそれを糧にしてどうステップアップしていくかということ。

当たり前のようですがこれって結構難しいと思います!

今回の僕の場合は、落ちたことで自分に足りないものってなんだ?ということを考えさせられました。

その結果自分に足らないものが明白に分かりました。

なのでその明白になった足りないものを勉強、あるいは補えばいいということです。

とまぁここまでは簡単というか、単純な考えですね。

何より大事なのはそう思った瞬間に行動に移せるかどうか。

明日でいいや。あさってっでもいいだろ。そう思った瞬間に即行動に移せた人との差は絶大なものになると思います。


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Life Style Plan(ライフスタイルプラン)について

Life Style Planについて簡単に説明します。

Life Style Plan(ライフスタイルプラン)とは文字通り人生設計です。

このブログは自分自身あるいは当ブログに参加(読者)してくださる皆さまの人生を創造するために立ち上げました。

自分の中で最高の人生設計の第一歩は起業だと考えています。

人生の中で「職」は、大部分を占め、やりがいや責任のない「職」など無意味としか思えません。

起業アイディア、ビジネスモデルなど自分が考えついた事は惜しみなく公表していきます。

是非ともそれに対しての意見や感想、コメント等をいただけたら幸いです。

皆さまからのアドバイス等を参考にさらに発展させていけたらと思っています。

共にLife Style Planを創造していきましょう!!!!!☆


少しでも興味を持って頂けましたら当ブログに足跡としてトラックバックやコメントを残して下さると嬉しいです☆

コメントを残して頂いた方がブログをお持ちでしたら必ず訪問させて頂きます。

お持ちでない方には同コメント欄にてお返事させて頂きます。

 

自分の人生において「最高の時」はいつですか??

この問いに大抵の人は「青春時代」や[学生時代]と答えるのではないでしょうか。

しかし中には今が一番!と答える人がいます。

そういう人たちは自ら「最高の時」というものを切り開いていると思います。

過去より今、今よりこれから。

そんな人生を送れたら何より幸せなことか…。


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元の記事[2005/12/15(木) 00:46:35] | トラックバック(-) |
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