2006年01月

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スノーボード

スノボー氷の作品


昨日はスノボーに高校時代の友達5人で表万座まで行って来ました。

久しぶりの遠出でメチャメチャ楽しかったです!

帰りには軽井沢で花火が上がっていたので寄ってみたら氷を削ってつくった作品が多数出品されて思わず見入ってしまいました。

冬の花火ははじめての経験で寒さを忘れるぐらい興奮しました!!

語りつくせない最高の一日でした。


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いろんな自分

最近、友人にバカと言われた。

まさしく自分はバカだと思う。

とにかくバカ騒ぎが好きだし、遊びやスポーツなしには生きていけない単細胞の自分が本当の自分。

ただ、本当の自分を出せる場というのが社会人になって本当に少なくなったと思う。

学生時代はかしこまった場以外ほとんど本当の自分でいれた。

来年は大学に進んだ友達のほとんどが就職で彼らもまた本当の自分を出せない環境に進むことだろう。

それは仕方のないことだけれど、自分はそれでは納得できない。

いつまでもバカな自分でいたいと思う。長い時間本当の自分でいたいと思う。

そのためにはその環境が必要

今までは大人たちに環境を与えてもらっていたけど、これからは自ら造っていくしかない。

現在の友人と会社を立てて共にビジネスできる環境ができるなら一番いいのかもしれないけど、まぁ現実99.9%無理だと思う。

プライベートとソーシャルのボーダーをなくすことができれば…

どっちみち前に書いたワークライフバランスにつながるような気がする。


そんなことより明日は高校の友達と久しぶりのスノボー!!!

はっちゃけるかー!!!


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二極化


ようやく会社にも慣れてきました!

やっぱりベンチャーっていいですね!

有能な方ばかりで毎日が刺激的です!

いろんな情報も入るし、たくさん教えてくれるし、能力も向上してくし、覚えることありすぎて大変だけどいい面がそれ以上にたくさんあります。

一番年下で気を使う部分もあるけどそれもまた勉強。

これから多くの良い経験ができそうです!

 

最近思うのがこれからの時代というか僕らの世代は完全に二極化していくような気がします。

自分の周囲の友達を見ていてよく思います。

考えてる奴はとことん考えて、考えない奴は全く考えない。

なんも考えないでもそれなりに稼げる世の中なので特に問題はないですが…

どちらかといえばそんな時代が問題なような気がします。

これからそういった時代背景を僕ら世代で変えていきたいですね!

よくテレビで若者が「ニートが多いのはそういう社会をつくった大人たちがいけない」と言ってるのを聞きます。

同じ若者としてとても恥ずかしく思います。

そう思ったら自ら立ち上がって変えていけばいいだけで、そんな度胸もないのに口先だけで言うのはどうかと思います。

言葉は自分を映す鏡。

発言には十分注意したいですね!


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商標の価値と重要性


商品やサービスを展開していく上で商標の重要性をしっかり認知する必要がある。

もしグローバルに大規模でやるならなおさら。

しかし商標の価値が薄れているのも事実。

現代はハイテク模倣時代。

商標登録したところで高度に模倣され、世の中は偽者で溢れかえっている。

取り締まることなんてほとんどできていないのが現状。

代表的なのは高級ブランドのアクセサリーや小物など。

本物以上に世の中に出回ってしまっている。

じゃあ商標登録する必要(価値)がないじゃないか。

と思ってしまいますがそうもいきません。

何故なら本物が偽者になってしまう可能性があるからです。


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ワークライフバランス


会社の価値は規模や人材数、資本の力ではない。

個の力の高さだと思う。

個の力が積み重なって会社の価値となる。

会社は如何に有能な人材を集められ、育てられ、とどめるかが重要。

有能な人材が集まってもすぐに流出してしまうようではダメだし、有能な人材を育てられないようでもダメ。

働く条件や環境が整ってなければ会社は成り立たない。

賃金はもちろんのこと、特に大切なのは働く環境。

発言力や責任感を与えてもらえないような環境では有能な人材であっても存在するだけであって能力を活かせない。


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やっと決まった☆


ようやく決まりました。

何が決まったかって?

転職場所が決まったんです!!!

なんと受かったのは落ちたはずのアパレルウェブ!

最近電話を頂いて、アルバイトという異例の形で採用してくれました。

四次面接の末にやっとのことで勝ち取りました。

キャリアとろくな学歴のない自分にとっては相当厳しい状況でしたが情熱を相手に伝えることができ何とか受かることができました。

やっぱりITベンチャー企業ということで、みんなキャリアを持った有能な人たちばかりのようです。

一番年下だし、最初の方は戦力になれないかも知れないけど、絶対期待以上の仕事をしてみせる!

まずは正社員を目指します。

とりあえず一安心。


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定番!

ブームには波があります。

ファッション界は特に波が激しく日々トレンドは変化します。

しかしその中でも定番と呼ばれ、波に左右されない不動の地位を築いているモノもあります。

例えばヴィトンのモノグラムは代表的な例でしょう。

何十年も前から愛され、今でもなお愛され続けているヴィトンの魅力ってなんなんでしょう。

デザインだけを見たら今や似たようなものは五万とある。

その中でヴィトンが選ばれるのは、そうブランド力。

定番と呼ばれるブランド力です。

商品の原価は財布の場合1000円かからないそうです。

普通に考えたら売値は5000円前後が妥当でしょう。

商品にブランド価値が乗ることで何万円もするモノとなるのです。

今回言いたいのはビジネスをやる上で一時のブームに乗っかるのではなく定番化を目指す方が長い目で見て後々優位に立てるということ。

起業したのならしっかりとブランディングすることが大切。

「~と言ったらこの会社だ!」

という風に言われるようになれば完璧!

これは個人にも言えることで、自分ブランディングというのも今後重要だと思う。

「~と言ったらこいつしかいない!」

と言われるように自分ブランディングができれば自然と人は寄ってくる。

自分というブランドを如何に価値あるものとできるか。

ビジネスをやる上で重要なキーワードになることは間違いない。


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変わらぬモノ

王蘭


今日はおばあちゃん家の近くにあるラーメン屋さんに行ってきました。

おばあちゃん家に行くと必ずっていっていいほど寄ります。

とにかく味噌ラーメンと餃子がうまい!

僕の中では世界一です。

15人ぐらいしか入れない小さな店で、古ぼけていて、昭和の雰囲気丸出しのラーメン屋です。

でもそこには変わらぬ味、変わらぬ店構えがあります。

それを愛してやまぬ人たちがいます。

僕もその一人。

昼になると必ず行列ができます。

疾風の如く変わり行く世の中で何も変わらぬモノがある。

それって本当にすごいと思う。

きっと今後も何も変わらず、愛され続けるんだろうなぁ。

気になったら埼玉県志木市の王蘭へ行ってみてください。

きっと損はしないはず!!

 

また明日違う観点で、「愛され続けるモノ」について少しマジメに書きたいと思います。


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犠牲の成功

何かを犠牲にしてビジネスを成功させる。

それはビジネスにおいて成功だとしても人生においては失敗だと思う。

22歳起業家さんのビジネスで成功したいのか、人生で成功したいのか。

という記事は非常に参考になりますので御覧になることをお勧めします。

 

ビジネスはあくまで人生を充実させるためのツールに過ぎないと思います。

最重要視すべきはいかに人生を楽しくするか。

ビジネスのために友人と遊ぶ時間であったり、あるいは家族との時間を犠牲にするというのはどうかと思います。

たとえビジネスに成功したと仮定して、その先に何が残るのでしょうか??

共に笑える友人や家族がいなかったら決して人生お金はあったとしても充実することはないと思います。

お金は楽しい「」を過ごすための道具。

お金を残したって意味はありません。

使ってなんぼでしょう。

 

本当の成功者。

それは誰も決められません。

自分自身が最高の人生だと思えた瞬間に成功者と言えるんじゃないでしょうか。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


もしお金が余ったのなら周囲の人を少しでも幸せにするために使いましょう。

人を幸せにできるほど幸せなことはないのだから。

もし少しでもお金にゆとりがあるなら募金をしましょう。

それで幸せになれる人や助かる人がいるのだから。

そんな考えの人が増えたら、きっと世界みんなHAPPYになれる。

A HAPPY NEW YEAR

今年そう思い新年を迎えられた人は世界中に何人いるんだろう。


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ひらめきは必然!?


あなたはひらめいたことがありますか??

自分はよくあります。

といっても毎日のようにあるわけではありません。

ひらめきといっても壮大なビジネス案とかが一瞬で思いつくとかそんな大それたことではないです。

ただ言えることはひらめきは必然的に起こるということ。

ひらめくときに共通しているのは、何か考えて悩んで模索しているということ。

そしてひらめく瞬間はリラックスしているとき。

特に多いのは眠りに入る寸前。

いつも自分はひらめいたらすぐにメモするようにしています。

そのメモはアイデアの原案でそれを磨くことで大いに可能性を満ちたものとなります。

 

考えに考え抜いた末に行き着くのがひらめきだと思います。

偶然でも奇跡でもありません。

考えない人は永遠に経験できないことだと思います。

大手の社長なんかは数え切れないくらいのひらめきを経験してるんだろうな。

自分もそうなれるようにひらめきのメモをたくさん増やしていきたい。


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初詣☆

初詣


一月一日に大宮の氷川神社へ初詣に行ってきました!!

すごい人でお賽銭をするのに30分以上並びました。

飛躍の年となるように願い事もしっかりしたので今年はいい年になるかと思った矢先、

おみくじを引いたらあんまり目立つことや大胆なことは避けるようにとのことでした↓

ちょっと残念でしたけどとりあえず今年は地道に足元を固めるということをテーマに頑張りたいと思います。


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接客のプロ

新年明けましておめでとう御座います。

今年もがんばっていきますので宜しくお願い致します。

早速ですが今日は接客について語ろうと思います。

近年接客の概念が悪い方向に向いていると思う。

本来接客とは客をもてなすことをいう。

現在はどちらかというと売るために行う行為を指すことが多い。

売るための接客。

確かに売上げを考えたとき、特に一日のノルマがある場合単発的にどんどん売っていく必要があるため売るための接客を強いられる。

しかしこれって客としては大変迷惑な話だ。

もちろん接客する販売員だっていい気はしないと思う。

本当の接客は客のニーズを的確につかみ、客に自信を持って店の商品を薦める、または提案することが重要だ。

本当にいい商品であれば客は買って満足、着て満足。

たくさんの満足を得ることができる。

これがCS(顧客満足)であり、リピーターへとつながる最重要因子である。

もちろん顧客満足をしてもらうには接客のみならず様々な方法がある。

例えばセールなどの金銭的に満足させるというのも顧客満足のひとつだ。

商売というものを考えたとき、顧客満足は最重要視すべき点であり、しなくてはいけない点である。

今もそうだがこれからも顧客満足とリピーターというキーワードをしっかりと考えていく必要がある。


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